採火道具
太陽国体(昭和47年鹿児島)聖火リレーの火を高千穂河原で採火したときの道具です。
ひのし(明治末期〜大正)
衣類のしわをのばすものです。
こて(大正〜昭和初期)
衣類に折り目をつける裁縫道具です。
アイロン(昭和30年頃まで)
炭火を入れて使用します。
銚子
焼酎を入れるものです。